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ABOUT POCKET CURRY

カレーから、
まだ知らないものへ。

「カレー」と聞いて、思い浮かべるものは人それぞれ。

でも、一皿をたどっていくと、つくる人や土地、文化へとつながっていく。

私たちは、そんなカレーの広がりを面白いと思っています。

イベントに集まる人々
ポケットに入るポケットカレー
ポケットカレーのラインナップ

ORIGIN

最初に形にしたのは、
カレーの新しい楽しみ方でした。

温めなくてもいい。
食卓じゃなくてもいい。

最初に開発した「ポケットカレー」は、ポケットサイズで、温めなくてもそのまま食べられるカレーでした。

場所や時間にとらわれず、もっと自由にカレーを楽しむ。その発想は、今のポケットカレーにも続いています。

WHAT WE DO

カレーから、
人や街、カルチャーへ。

イベント会場の様子

EVENT

人や店、街が出会う場をつくる。

カレーにまつわるカルチャーアイテム

PRODUCE

カレーを起点に、
カルチャーや新しい企画を形にする。

ポケットカレーが取り扱う商品

PRODUCT

カレーの新しい楽しみ方を、
商品として届ける。

現在の活動の中心はイベント。カレーを食べて終わるのではなく、その先に何かが残る体験をつくっています。

JAPANESE CURRY FESTIVAL 2026 キービジュアル

JAPANESE CURRY FESTIVAL

ニッポンのカレーの「今」を、
もっと遠くへ。

カレーの「今」を集め、街にひらき、たくさんの人に体験してもらう。

JAPANESE CURRY FESTIVALは、「カレーから、まだ知らないものへ。」という考えを、街を舞台に形にする大切なプロジェクトです。

PAST EDITIONS
2021 / 2022 / 2023 / 2024 / 2025 / 2026

松 宏彰

FOUNDER

カレーを追いかけていたら、
ここまで来ました。

長年、日本各地や世界のカレーを食べ歩き、「カレー細胞」として発信を続けてきた松宏彰。

カレーを食べ、店を訪ね、つくる人の話を聞き、その魅力を伝える。そうして見つけてきたカレーの面白さは、商品やイベント、さまざまな企画へと広がっていきました。

その活動の延長にあるのが、ポケットカレーです。

松 宏彰カレーキュレーター/「カレー細胞」

POCKET CURRY

カレーには、
まだできることがある。

食べることから、その先へ。

ポケットカレーはこれからも、カレーから生まれる新しい楽しみ方をつくっていきます。